| ■2008年7月5日 篠塚亮 野尻湖 |
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| 篠塚亮プロの取材で去年散々な目にあった野尻湖。京都から480km走って今年もやってきました。去年は8月のお盆休みで全く口を使ってくれなかったバスも今回はいい時期に取材できたこともあってスモールマウスバスが姿を見せてくれました。先月のJBトーナメント、霞戦で優勝した篠塚プロはこれで乗っていけそうですね・・・野尻湖のスモール攻略はLUCKY
CRAFT Web TVのアップをお楽しみに・・・ | |
| ■2008年7月3日 小川健太郎 野池リベンジ |
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| 今回もリベンジ、野池編、やっぱりバスは痩せていました。見事リベンジとはいかなかったももの、何とか釣って見せてくれたのが、このバス。それと、タックルの写真・・・さて、これはなんでしょう・・・知る人ぞ知る、「隠れ蓑」だそうです・・発売しているそうなので、興味のある方は小川健太郎氏のホームページをチェックしてみてください。その使い方は、もうしばらく先になりそうですが、DVDの発売をお待ちください。
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| ■2008年6月17日 小川健太郎 |
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| 小川氏からのリクエストで先週と同じ場所にリベンジに出ました。今回は早朝です。ポイントに入っていくところから、ワンキャストでヒットするところをノーカットで撮影しようとたくらんでいたのですが、一週間雨が降らないだけで先週のポイントは陸になっていました。全く川の変貌ぶりには驚かされますね・・・というわけで、リベンジは返り討ちにあってしまいました。次回に期待しましょう・・・
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| ■2008年6月14日 柴田英紀 河口湖 |
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| 今日も愚痴湖です、いやいや河口湖です。そしてご存知、隊長です。今日もいい天気で富士山がきれなぁ・・ピーカンやし、タフやろなぁ・・トーナメント前で放流も入ってないし・・・でも、昨日のしんごさんは釣ってたよ・・と思い切りプレッシャーをかけてからのスタートとなりました。ところが、期待に反して、?・・今日の隊長は何かが違う・・・??・・隊長得意のエリアスを封印されて開き直ったのか・・・私がサイトフィッシングをリクエストしたからなのか???・・・バスを見つけたら確実に喰わしたのであります・・しかも、今日はバラさない!!・・・ん???・・でも・・これが彼の本来河口湖で得意としている釣りなんだなぁと思いました。それにしても、こんな河口湖は初めて見た・・こんな隊長も始めて見せてもらいました。(始めての撮影では爆釣でしたが、あの時はエリアスだったのでした。)というわけで、今回の河口湖パトロールは大成功!!
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| ■本名は柴田じゃなくて、斉藤さん(サイト)だったのね・・・ どや~! |
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| ■2008年6月13日 SHINGO Pro 河口湖 |
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| 今年初めてのSHINGO
Proの取材は釣れないことで有名な河口湖。6月半ばと言うのに富士山にはまだ、こんなに雪が残っています。事前の打ち合わせでも「厳しいですね」ということでした。しかし、さすがはプロ、自身がプロデュースしたBevy
Shadで的確にバスをヒットさせました。中でも新発売のボーン素材の効果は彼の説明どおりにこの日一番のバスが喰ってきました。この模様は例によってLUCKY
CRAFT Web TVでじっくりみてください。少なくとも河口湖では絶対に必要なルアーであることは間違いないですね。
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| ■2008年6月9日 小川健太郎 琵琶湖周辺のどこか |
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| この日は小川さんが京都まで来てくれました。夕方のワンチャンスで面白い釣り方があるそうで宇治川方面に行ってみることにしました。なるほど彼の言うとおり、でかいバスが出たのですが、残念ながらバレてしまいました。そして、日が落ちての帰り道、蛍が飛んでいたので蛍狩りと相成りました。ここでも、オガケンの発想の多彩さに驚かれされました。どんな獲り方をしたのかは、いずれDVDの中でお見せします。
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| ■2008年6月8日 佐藤順一 琵琶湖 |
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| この日はリブレバスクラブの月例大会で、佐藤プロはホストとして参加です。あくまでも参考ウェイトということで、緊張感もなく、普段の釣りと今度出します「Glassbaitの全て」の追加撮りなどをやってもらいました。なんとかリミットの5本を揃えて帰着したのですが、優勝された人はロクマルも含めて10kgオーバーという驚異的なウェイトでぶっちぎりでした。この模様は「佐藤順一チャンネル」で放映しますので、是非そちらも御覧になって参考にしてください。
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| ■2008年6月3日 佐藤順一 琵琶湖 |
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| この日の取材テーマは、今度発売予定の「ルアー別完全マニュアル・Glassbaitのすべて」の追加映像の取材でした。佐藤プロの考え方は、琵琶湖の南湖は大きなワンドであるということ。そして、梅雨が明ける頃までは完全にスポーニングが終わっていないと考えています。この日も、Glassbaitを使ってブラインドになっているネストの穴撃ちから、トップまで、いろんなことをやってもらいました。アフターのバスはこの時期、バイトがあっても喰い込まないのでハリに乗せるのは結構難しいのですが、魚の居場所が分かってしまうと流石は仕事人、もう、バコバコでした。先日発表した「Glass
Killerのすべて」とともに、「Glassbaitのすべて」もお楽しみに・・・・
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| ■2008年6月2日 小川健太郎 日本のどこか |
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| オガケンの取材は初めてです。以前から知り合いだったのですが、今回村上氏とのコラボでDVDを発売することに同意していただいて実現できました。とりあえず、今回はオガケンがどんな釣りをするのか見せてもらうために、特にテーマもなにも決めずに近くの野池に出かけました。雨がシトシト降って風も無く、いい感じだったのですが、肝心のバスは全部アフターで殆ど無反応でした。取材する時期が間違っていたようです、残念!! それでも結構ながい時間話が出来て、これからの取材が楽しみです。どんなDVDが出来るのか、みなさんも楽しみにしていてください。制作の進行過程もこのページで順次報告していきますので、時々、チェックしていてください。
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